レモンケーキ 瀬戸田レモンケーキのオクモト
瀬戸田レモンケーキが出来るまで
パティスリーオクモトの《島ごころ》は、機械では表現できない『歯ごたえ』『食感』『香り』を
最高の状態でお客様にお届けするために、ひとつひとつ丁寧に職人が全ての工程を手作業でお作りしております。
企業秘密が多い工程のため、簡単にですがご紹介させていただきます。
瀬戸田レモンケーキが出来るまで01
レモン皮を手作業で切る
皮を丁寧に切ることで高貴なレモン香油包を
崩さないようにし、食べる瞬間に油包が
弾けるよう工夫をしています。
「手切り」のひと手間が美味しさの秘訣です。
ヤジルシ
瀬戸田レモンケーキが出来るまで02
レモン皮と砂糖で炊き上げる
刻まれたレモンは3回のアク抜きを行い
特製のレモン「ジャム」になるまで
しっかり煮込んでいきます。
ヤジルシ
瀬戸田レモンケーキが出来るまで03
レモンケーキの生地を作る
生地には最高級ブランド神戸・増田製粉の
国内産小麦粉100%《内麦ゴールド》を使用しています。
しっとりとした食感ととろけるような口どけのよさの秘密は
この小麦粉にあります。
ヤジルシ
瀬戸田レモンケーキが出来るまで04
レモンケーキ型にひとつひとつ生地を絞る
「レモン型」に、出来上がった生地を
ひとつひとつ絞っていきます。
手搾りのため若干大きさにばらつきが出ますが
ひとつひとつ手作業の証です。
ヤジルシ
瀬戸田レモンケーキが出来るまで05
焼き上げる
大きなオーブンに入れて焼き上げます。
「30分」、ゆっくりじっくり焼き上げ、
フワフワ生地とレモン「ジャム」が
しっかり調和していきます。
ヤジルシ
瀬戸田レモンケーキが出来るまで06
焼きあがったレモンケーキにシロップをうつ
生地のしっとり感を増す為、
「特製」の「レモン」シロップをうちます。
これにより「香り高い」「口どけのいい」
まごごろになるのです。
ヤジルシ
瀬戸田レモンケーキが出来るまで07
ひとつずつ個包装に入れ、帯を巻く
シェフ自ら描いた瀬戸田を愛する心を表現した
レモンの絵が「特徴的なレモンケーキ」の帯。
お客様に満足して頂けるよう願いを込めながら
丁寧に巻いていきます。
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新着情報
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オーナーシェフ
オーナーシェフ 奥本 隆三
1982年3月13日生まれ
尾道市瀬戸田町出身
2008年3月神戸のボックサンで修行
2008年4月より尾道市瀬戸田町で洋菓子店を開業する
   >> 詳細
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メディア掲載実績
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瀬戸田檸檬菓子工房
パティスリーオクモト
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